出会い系アプリで初めて3Pエッチしたったわwww

平日の夜中3時過ぎに出会い系アプリで有名なワイワイシーの掲示板に

「今から私たちと3Pしませんか?泊まりでいっぱいエッチしたいです」

って書き込みがあった。
メールを送る前に女性のプロフを確認すると、30代後半と書いてある。
おいおい熟女かよwと思いながらも暇だったので、少し相手をしてみようと思った。

俺「相手みつかりましたか?まだなら場所と条件を教えて」
女「まだ募集中です。場所はK町バス停付近、希望は一人10Kです」
俺「二人の年齢教えて!あと写メがあれば、写メもお願い」
女「36歳と37歳です。写メはごめんなさい」
俺「写メ無いなら厳しいな!やっぱ人それぞれタイプとかあるしね」
女「じゃあ、会ってみてタイプじゃなかったらキャンセルしてもらっていいですよ」

もちろんキャンセルするつもりで、会ってみることにしたww
だって、年齢36歳と37歳という時点でかなり厳しいw

彼女たちがいるというK町バス停にいくと、バス停のベンチに女性が二人座っていた。
う~ん……ブスじゃなけいど20K払ってまでエッチしたいって感じじゃなかった。
とりあえず目立つし、警察がきたら職務質問されそうだったので、とりあえず車に乗ってもらうことに。

俺「ごめんね、タイプなんだけど給料日前で金欠だから、やっぱ無理かも」
36歳女「そっか……じゃあさ、もう少し安ければ何とかなる?」
俺「どれくらい?」
36歳女「ホ込20Kなら?」
俺「ごめん、無理かな」
36歳女「どくらいだったら良い??」
俺「いや、それ以上安くしてもらったら、俺が後ろめたい気分になってしまうから」
37歳女「いいよ、そんなの気にしなくて!わたしたちこのままじゃ、野宿になるから泊まれる場所があるだけでありがたいし」
俺「そうなの?家はどこなの?」
37歳女「わたしたち地元じゃないんだ。ちょっと用事で来てるだけ」
36歳女「そうなの!だからお願いできないかな。いくらだったら良いか言っていいよ」
俺「じゃあホテル代別の10Kとか」
36歳女「わかった、それでいいよ。その代わりいっぱいサービスするから」

地域で一番安いホテル(宿泊3800円)に向かうことにしたw

出会い系アプリで出会った女といよいよ3P

36歳女が言った「いっぱいサービスするから」という言葉は嘘じゃなかった。
ホテルにつくなり、「どっちにフェラして欲しい」と聞かれたので、美人な36歳女を指名すると、風呂にも入ってないのに、そのままズボンを脱がせててフェラしてくれた。
その間、もう一人の37歳女は乳首を舐めてくれたり、ディープキスをしてくれたり、まさに満点サービスだw

風呂の3人一緒に入って、そのときは37歳女が頑張ってサービスしてくれた。
女が持参していたローションをたっぷりチンチンに塗って、テコキやらフェラやら最高のおもてなしをしてくれるw

そして「私たちは生でもいいけど、どうする?」と言って、生のままお風呂場で挿入♪
立ちバックの状態で挿入していると、36歳女が後ろからアナルを舐めてくれるww

このサービスはベッドへ行っても変わることはなかった。
ダブルフェラなんて朝飯前とばかりに、散々舐め倒してくれるし、一人がディープスロートしながら、もう一人がアナルに舌を入れてくる。
ガマンできずに口の中で発射すると、当然のように精子も飲んでくれる。

入室直後のフェラ、風呂場でのセックス、そしてベッドでの3Pと3回も発射したので、さすがに体力も限界だったww
3人で一緒に寝ることにしたのだが、朝起きると37歳女が既に起きてソファーでタバコを吸っていた。

37歳女「おはよう♪昨日あれだけ出したのに、朝立ちしてるねw」
俺「アハハ、男は誰でもそうだよ」
37歳女「レズとか興味ある?」
俺「え?どういうこと?」
37歳女「レズとか見てみたい?」
俺「あぁ、そういう意味ね。かなり興味あるかもw」
37歳女「じゃあそこで見てて」

そーゆうと、ベッドに向かいまだ寝ている36歳女のオッパイをペロペロと舐め始めた。
36歳女も目が覚めたようで「やだぁ…もうダメぇ…」と声が漏れ始める。
次第にレズは激しくなり、お互いのアソコを69みたいに舐めたり、37歳女の指マンで36歳女が潮吹きしているw激しすぎるww

もろに興奮している俺をみて、36歳女が「こっちおいでよ。一緒にしよ」と誘ってきた。
それからホテルのチェックインまでの2時間たっぷり3Pを楽しませてもらった。

出会い系アプリはこういう女との出会いがあるから止められないよね。
ちなみに、俺は「出会い系アプリランキング@おっちゃんのおすすめBEST3」というランキングを見て出会い系アプリを使い始めることになったんだ。

このおっちゃんが考えたランキングは本当に出会えるアプリを厳選して紹介してるから、おすすめ!

出会い系で私が初めて出会ったのは、10歳も年上のお姉さんでした

私は神奈川県に住んでいる23歳の社会人です。
私が初めて出会い系を使って女性に出会ったのは、今から4年前の19歳の時でした。

使ったアプリはハッピーメールというもので、当時登録したてだった私はなにがなんだか分からないまま、手当たり次第にメールを送っていたのを覚えています。

そんな中で一人だけメールを返してくれた人がいました。
それがかなさんです。
かなさんは29歳のOLで、ちょうど彼氏と喧嘩した直後に、私からのメールを受け取ったと言っていました。

出会い系には登録していたけど特に活動はしておらず、メールを返したのも私が初めてだと、会った時に彼女は笑っていました。
アプリを介したメールのやりとりは数通で終わり、私たちはすぐに直接連絡を取り合うようになります。

そこから一度会ってみようということになるまでさほど時間はかからず、その週の日曜日に私たちは渋谷のモヤイ像の前で待ち合わせをすることにしました。

待ち合わせは夕方で、予定はどこかでお酒を飲もうとだけ決めていました。
緊張に手汗をかきながらモヤイ像の前に突っ立っていた私の前に現れたのはショートカットが凛々しい、可愛いというよりは綺麗系の女性。
名前を呼ばれてろくに返事もできない私を先導するようにかなさんは手招きをしました。

かなさんの後ろをただふらふらと付いていっただけの私が到着したのは、まさかの焼肉屋。

「今日は食べるぞー」

なんて腕を振り上げるかなさんに目を白黒させながら、私もその焼肉屋、「風風亭」に入りました。

食べ放題+飲み放題2時間で1人3500円ほどだったのですが、当時の私はそれが安いのか高いのかいまいち判断がつきませんでした。
入店前の掛け声通り、かなさんは肉を頼んでは食べ、酒を飲んでは食べを繰り返して、開始30分も経つ頃には頬が赤くなっていました。

出会い系で誰か良い人見つかった?

呂律の回らない口調に苦笑いしながら、私がいいえと答えると、そっかあとかなさんは軽くゲップをしました。
思わず私が笑うと、かなさんはビールのジョッキを突き出して、飲め飲めーと煽ってきます。

ビール苦手なんです。苦いので。

と私がそう言うと、かなさんは若いっていいなあと的外れな答えを返してきたので私はまた笑ってしまいました。
その後も延々と飲み続けるかなさんでしたが、不思議と悪酔いはせず、私の大学生活のことをしきりに聞きたがったのでそれを話していると、終了の時間がきてしまいました。

席を立ち、財布を取りだそうとする私の手を押さえつけながら、かなさんは一万円札を店員に差し出して、まとめて、と妙にしっかりとした声で告げました。

その後は何事もなく、じゃあねーと大きく手を振るかなさんに頭を下げながら私は帰路につきました。
その後、かなさんには一度も会っていません。
ただ一通、彼氏と結婚しますというメールがきて、私はそれにおめでとうございますと返したきり、彼女とは連絡を取っていません。

これが私の最初の出会い系体験談です。
あれからアプリを何回か開いては違う女性と出会ったりしていますが、かなさんほど面白くて変な女性はいないです。
あの人はいまどこで何をしているんだろうと思うと不思議な気分になってしまい、そんな時は思わず出会い系でかなさんの名前を探してしまいます。
もちろんそこに彼女がいるはずはありません。
それでも、あの時のことを思い出す度、私は彼女を探してしまうのです。

地味でモテない俺が出会い系に登録したらこーなったwww

福岡県に住む29歳男性です。
俺は、女性にモテるタイプではありません。
学生時代は女子に全く相手にされていませんでした。
社会人になったら少しはマシになるだろうと思っていましたが、女性に相手にされることはありませんでした。

しかし、やっぱり男としては女性と仲良くなりたいと思います。
しかし、容姿には自信がないし、なかなか自分から女性に話しかけたりすることがなかなかできません。

なので、とりあえずまず女性に免疫をつけようと思い、ハッピーメールという出会い系アプリを利用しました。

本当は、綺麗な感じな人がタイプですが、そんな人と会っても相手にされないかもしれないし、緊張して絶対話せないと思いました。
なので、俺と同じような地味な感じの男慣れしてなさそうな女性を探すことにしました。
そして、同じ県に住む22歳のおとなしそうな女性と会えることになりました。

天神で待ち合わせをしました。
お互いに着ていく服を伝えていたので、すぐに、遊ぶ約束をした女性だと分かりました。

女性は、黒髪の肩より少し長いくらいの髪で、化粧もしているのかしていないのか分からない位で、クリーム色のセーターに、黒いズボンで、見た感じはかなり地味で大人しそうな女性でした。
俺と同じにおいを感じました。
俺が言うのもなんですが、出会い系にも、こんな素朴というか地味な感じの女性いるんだなと思いました。

そして、天神の駅のすぐ隣の公園へ行きました。
そして、その女性に思いきって自分からいろいろ話しかけてみました。
女性も、男性とあんまり遊んだりした経験がないらしく、出会い系アプリで俺と会ったのはいいものの、何を話したらいいのか分からないと言っていました。
俺と同じような感じの女性に、少し安心して話しやすくなりました。
話しやすくなったとは言ってもお互い緊張して、カチコチになっていて、なんだかお見合いみたいでした。

一時間ほど話していると、だいぶ打ち解けてきて学生時代の地味な人あるあるなどで盛り上がりました。
俺と同じように、学生時代は異性に相手にされることなく、地味な学生時代を過ごしたそうです。
とても親近感が沸きました。
女性とこんなに楽しく話せたのは初めてでした。

そして、その後女性が用事があるということで、公園でさよならしました。

俺は、この女性と楽しく話すことができたことで、自分に少し自信がつきました。

これからも、出会い系アプリで、女性を見つけて女性に免疫をつけて、いつか自分の好みのタイプの女性と付き合うことができたらなと思っています。

出会い系アプリで彼女ができた!馴れ初めの話を書いてみた

岡山県に住んでいる23歳の男です。
働き始めてからというもの、出会いがなく、物足りない生活をなんとかしようと出会い系アプリの「YYC」を使い始めました。

すると、使い始めてからすぐに色んな女性からメッセージや足あとがついたりして。正直嬉しかったです。
でも、サクラとか怖かったので、最初はかなり警戒してましたね。

そんな中、ようやくこれだと思う女性が現れました。
プロフィールをしっかり書いていて、僕より一つ上の女性でした。

さっそくメールかLINEのやり取りをしたいと提案すると、快く応じてくれて、嬉しかったです。
それから一週間、LINEで雑談したり、お互いのことについて質問しあったりしました。
あと、顔写真も交換したんですけど、結構可愛い子でしたね。

話すうちに惹かれて、もっと仲良くなりたいなって思うようになりました。
話し方も丁寧で、好感が持てましたし。

聞けば彼女は近所に住んでいて、これはチャンスだと思い、僕の方から

「今度食事に行かない?」

と誘ってみました。
返事はOK!

週末に倉敷のアリオで食事をすることになりました。

そして当日…
18時頃にアリオの入り口付近で待ち合わせました。
本当に来てくれるかなって、かなり不安で落ちつきませんでした。
そうしていると、彼女が来てくれました。

小柄で可愛らしく、OLって感じの服装でしたね。
とても女性らしくて、びっくりしました。写真で見るよりもずっと素敵な人でした。

お互い緊張しつつ「はじめまして」って感じで挨拶をした後、アリオのハンバーグ料理店で食事をすることになりました。
彼女は女性だし、小柄だからそんなに食べないのかなって勝手に思ってたんですけど、しっかり食べてましたね。
仕事終わりということもあって、話題は仕事のことが多かったです。

LINEでは愚痴を言ったりしない子だったんですけど、この日は「今日こんなことがあったの」「ねえ聞いて」と自分から話してくれて。
そんなギャップも可愛いなって思いました。だからこそ、彼氏の有無はかなり気になりましたね。

食事の後に「近くの公園で休憩しよう」って誘って、人気のない場所で改めて「どうして出会い系を使ってるの?」って聞いてみました。
すると彼女は「男性経験がなくて、このままじゃいけないなって思ったから」と答えてくれました。
詳しく聞くと、過去に男性から嫌がらせや痴漢を受けたことがあり、なんとかしたいと一念発起して出会い系を利用したとのこと。

彼女の話が事実かどうかは分かりませんが、僕でよければ協力したいと素直に思えました。
それに、このまま出会い系アプリを使っていたら危ない目に合うんじゃないかって、不安になりましたし。
そこで僕は

「僕でよければ、友達からはじめませんか?」

と申し出ました。
彼女はちょっと泣いたみたいですけど、返事はOKでした。

それから僕たちは友達からスタートして、一年後、ようやく恋人になれました。
出会い系アプリはあまりイメージがよくないかもしれないけど、僕は使ってよかったと思っています。

同僚に勧められて出会い系アプリを利用してみた結果www

福岡県に住む28歳です。
実家は他県なのですが、仕事の関係で福岡県に住んでます。
地元じゃないこともあり、友人もこっちにいないので、休みの日はいつも暇してました。
仕事の日と会社と家の往復のみでした。
唯一、会社の休み時間に同僚といろいろと話したりするのが楽しみでした。

そんなよく俺と喋ってくれる同僚が、いつもとっかえひっかえで女性と遊んだという話をしてきます。
正直、見た目はあまり女性にモテそうな感じではありません。
うちの会社じゃ給料も良くないので、なんでこの同僚はそんないろんな女性と遊べるのだろう、俺と何が違うのだろうと気になり、どうやってそんな沢山の女性と出会っているのかと聞いてみました。

すると、他の会社のみんなには内緒だよと言われ、こっそり教えてくれました。
その同僚は、出会い系アプリを利用して、いろいろな女性と会って楽しんでいるとのことでした。

俺も出会い系アプリの存在は知っていたけれど、利用したことはなかったので、同僚のウハウハな話に出会い系アプリに興味がわき、利用してみることにしました。

同僚の話をきいて、ハッピーメールという出会い系アプリを利用することにしました。
そして、近場の女性を見つけて遊ぶ約束をすることができました。

博多駅で待ち合わせしました。
女性は、身長が俺より少し低い位だったので160センチはありそうなモデル体型の女性でした。
顔も、可愛らしい感じでした。
こんないい感じの女性、その辺で偶然出会ったとしても、絶対声かけれないので、ラッキーと思いました。

そして、白木屋へ行って、食事しました。
俺は、ビールとつまみになるようなものを食べました。
女性は、カシスオレンジなど、カクテルを沢山飲んでいて、少し酔っ払ったみたいでした。
酔っ払ってからの彼女はすごくおしゃべりになりました。
俺は、そのおしゃべりをうんうんと聞いていました。

そして、居酒屋で2時間程過ごした後、いい感じに酔っ払った女性にホテルへ行こうと誘うとオーケーしてくれました。

そして、ホテルへ行きました。
土曜日の夜だった為か、空いているホテルが少なくて何件かまわりました。
それには少し焦りました。
しかし、無事にホテルも見つかりました。
そして、お風呂にはいって、女性とえっちすることに成功しました。
女性は、酔っ払っていたせいもあってか、とても気持ちよさそうにしていました。

その後も俺はまたこの女性と遊びたいなと思っていたのですが、女性から連絡が来ることはありませんでした。